コストダウンもその他のメリットも、通信機器レンタルの利便性

通信機器をローコストでフル活用する

レンタルの魅力は、ランニングコストカット

会社起業にあたり、まずはランニングコストや初期投資費用のカットを考えると思います。
通信機器は現代の企業において必需品であり、ある意味ビジネスパートナーとも言えます。
レンタル第一の魅力は、レンタル物品は会社の資産ではない為、会社用モバイル購入と違い、税金等へも関係してきます。

そして次のメリットは、レンタルであれば機器破損等について、早急に対応してくれる可能性が高いということ。
勿論、レンタル契約している会社等でもフォローアップの体制・料金等異なると思いますが、携帯電話大手会社が行っている法人用モバイル端末レンタルでは、破損や修理が必要になった場合、端末機器は早急に新しいものとの交換が可能となっています。
修理料も契約しだいですが、購入したものを修理に出すよりは、早くてローコストだといえます。

モバイル端末を社員に持たせるメリット

どのような形の企業形態にするのかにもよるでしょうが、数人で会社を立ち上げ、尚且つバラバラの場所で営業展開を行う場合、このモバイル端末の活用は大きな意味を持ちます。

モバイル端末をレンタルし、会社専用とすることで、仕事とプライベートを明確に分けることができます。
また、セキュリティー面も企業向けモバイル端末レンタルは強化している場合がある為、安心して利用することができます。
なにより、会社としてモバイル端末をレンタルし、同会社の端末を一斉に所持している為、無料通話等の利用も十分活用できるサービスですね。

時間短縮とコストカットいう視点から考えると、売上日報や営業報告等はペーパーレス化し、モバイル内のアプリ等利用し、関係者へグループ一斉送信等で行えるので便利です。


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